義父の得意だった意匠が百日草でした。この花を見ると縁側で蒟醤をしていた姿を思い出します。晩年、楽しそうに作品を作っている様子に、私もいつか出来たらなと思ってやり出したのが最初です。この百日草はちょっと華やかで、昔のとは違っているみたいですけれども。
Tags: 生け花
By 橋爪紀久子 • Date: 2008.7.28 • Category: 黒江の町から Email to 橋爪紀久子
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日々のうるし
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黒江の町から
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