「URUSHI WORKS 2017」ご案内


「泡」:金蒔絵大皿

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エムズギャラリーさんで3年ぶりの個展です。
金蒔絵作品の他、プラチナ蒔絵、近頃手がけている色漆作品、卵殻技法のものなど、
いろいろな種類の作品をご覧いただければと思います。

大皿の他、棗、香合等のお茶道具、
漆ジュエリー、扇子、手鏡などの小物類を展示します。
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URUSHI WORKS 2017

2017年5月18日(木)〜22日(月)
11:00am ~ 7:00pm (最終日は5:00pm)
エムズギャラリー12番丁 (HP)

在廊予定(変更・追加等ありましたら、HP・FBでお知らせします):
18日(木) 11:30-17:00
20日(土)・21日(日) 13:00-17:00
22日(月) 14:00-17:00

<お問い合わせ>
Tel 073-431-8255
Fax 073-431-3320

〒640-8158 和歌山市十二番丁10 (地図 »

エムズギャラリー

うるしでおでかけ 蒔絵と漆絵のピンブローチ

個展期間中、お昼のまかないを作ってくれている展示室スタッフ久保さん。スヌードに、プラチナ蒔絵と漆絵のピンブローチを重ね付けしてくれています。(細かい毛糸のスヌード、手編みだそうです!)


プラチナ蒔絵ブローチ


漆絵ピンブローチ

「Urushi Colors」ご案内

Urushi Colors - 橋爪玲子 漆展

鬼子母神の参道にある雑司ヶ谷の展示室。昨年に引き続き、こちらでは二度目の個展です。
今回は、いろいろな色漆の作品を中心に。

漆のもともとの色は、透明感のある飴色。
色漆は、漆に顔料を混ぜて作ります。色漆は、顔料の色に漆の色が加わって、独特の発色をします。
漆は天然のもの。その時々の漆の色や乾き具合で、発色も変わり、全く同じ色を出すのはなかなか難しいのです。
時間がたつほど漆の透明感は増し、色もきれいに変わって行きます。
また、つやをつける蒔絵技法とつやのない漆絵では、同じ色漆を使ってもまるで違う仕上がりになります。

漆ジュエリー他、棗、香合、扇子、手鏡などの小物類を展示します。
色漆のほか、モノクロームの作品も合わせて展示いたします。

期間中、12日(日)には、全国の手作り市の草分けと言われる、雑司ヶ谷手創り市も開かれます。
どうぞお立ち寄り下さい。
会期中会場におります。

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Urushi Colors
– 橋爪玲子 漆展 –

2017年2月10日(木)〜 13日(月)
11:00 am ~ 5:00 pm

12日(日)手創り市の日は、朝10時から開場致します。
手創り市のおついでにどうぞ。

<場所>
展示室 showroom (HP)

〒171-0032 
東京都豊島区雑司が谷3-19-6

showroom-map

– 東京メトロ副都心線 雑司が谷駅 1番出口 徒歩2分
– 都電荒川線 鬼子母神前駅 徒歩1分
– JR山手線 目白駅 徒歩12分

<お問い合わせ>
rei@urushikobo.com

Facebook イベントページもご覧ください。
https://www.facebook.com/events/527397720801372/

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